【カナダ留学体験談】カウンセリングを進めるうちに次々と挑戦したいことが思い浮かび、ついに一歩を踏み出せました!

カナダ到着日: 2021年1月15日

コロナパンデミック発生後52人目の渡航者で、14日間隔離期間が終了後にカウンセリングを行いました。

渡航前はどのように事前準備をしましたか?

入国制限緩和が決まった後、約2か月ほどで急いで準備をしました。

コンパス様に準備の道筋をしっかりと教えていただき、小さい質問にも丁寧に答えていただけたので、順調に進めることができました。

カナダ留学を経験した友達にも連絡を取って、細かいことを教えてもらいました。

年末年始を挟んだことと渡航時の条件の変更があり、渡航直前はかなりバタバタしていました。

日本での搭乗時、カナダ到着後の入国審査の様子を教えてください。

必要書類をまとめてすぐに取り出せるようなバックに入れて持って行きました。

搭乗手続きの際にコロナウイルスの陰性証明書を確認されました。

しかし、日本語の証明書に私の生年月日が記載されておらず、これでは搭乗できませんと言われました。

幸い英文の証明書に生年月日の記載があったため搭乗することができました。搭乗時のそのほかの手続きは問題ありませんでした。


入国審査やビザの受け取りは教えていただいた通りに順調に進みました。

しかし、KIOSKで受け取ったレシートを出口の空港スタッフに確認された際に、ネイティブ英語で何かを説明され、理解できず、さらに出ることもできず半泣き状態になりました。

困って座っていると、空港スタッフの方が話かけてくださり、私が行かなければならなかった public health agency(入国審査官がいる場所の少し奥にあります)に連れて行ってくださいました。

そこでは、主に滞在先のことについて、ソーシャルディスタンスがたもてるのかやバスルームは別々なのかということをいくつか質問されました。

public health agency に全員が行くわけではないみたいですので、もう少しよく入国審査官の話を聞いていれば焦らずに済んだと思います。

また、quarantine や isolation という言葉を知っておくことも重要だと思いました。

14日間の隔離期間中の様子を教えてください。

同じ日に同じ飛行機で到着した留学生がいて、顔を合わせることはできませんでしたが、LINEを使って話すことができたの心強かったです。

オンライン授業を受けることができたので、暇だと感じることはなく、時差ボケで乱れていた生活リズムを整えることができました。

授業の雰囲気を知ることができたので、むしろスタートがオンライン授業で良かったと思いました。

特に大変だと思うことはありませんでした。

渡航前、渡航後のコロナに対する弊社のサービス、対応についてご意見をお聞かせください。

空港から出られなくなり、半泣き状態で連絡した際に、リアルタイムで対応してくださったときは感動しました。

最初は留学に関することも、カナダのことも何も知らず、曖昧にしか決めないまま相談しましたが、留学プランや見積もりを詳しく提案してくださったおかげで、次々に挑戦してみたいことが思い浮かぶようになりました。

かなりギリギリの手続きだったにも関わらず、すべて丁寧に教えていただき、重要事項をその都度ピックアップしてくださったので、本当に助かりました。

コンパス様に私の夢を後押ししてもらったように、私も人の夢を応援できる仕事につきたいと思いました。

コロナに関わらず、コンパス様に留学を手伝っていただいて、本当に良かったです。

残りの期間もどうぞよろしくお願いいたします。

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