【カナダ留学体験談】到着直後はホームシックと時差で辛かったですが、授業が始まると時間があっと言う間に過ぎるようになりました!

カナダ到着日: 2020年12月4日

コロナパンデミック発生後40人目の渡航者で、14日間隔離期間が終了後にカウンセリングを行いました。

渡航前はどのように事前準備をしましたか?

いつ渡航できるかわからない状況だったので、近所の英会話スクールに週一回通ったり、アメリカのドラマを見たり、IELTSの英単語を覚えたりして半年すごしました。

荷物はなにが必要か事前に調べて、見つけ次第どんどんスーツケースに入れていくようにしました。

日本での搭乗時、カナダ到着後の入国審査の様子を教えてください。

日本でのチェックイン時は、カウンターで学生ビザの許可証と語学学校の入学許可証のDLlリストをパスポートと一緒に提示して、すぐに終わりました。

空港には人がほとんどいなかったので不安になるほどでした。

機内も私の前後左右誰もいませんでした。

カナダに入国後、入国審査の機械をいくつか操作すると写真を撮られてレシートのようなものが出てきて、それを持って審査官のところに行きました。

学生ビザの許可証と、入学許可証、レシートとパスポートを提示して、自主隔離のことについて説明されます。

その後荷物をとって移民局に行くよう指示されました。

荷物をとったら、移民局の前に荷物を置いて入りました。

私の他に2人ほどしかいなく、5分ほどで終わりました。

その時に必要だったのは、同様にパスポート、学生ビザの許可証、入学許可証、レシート、でした。

学生ビザ?と聞かれて、それ以外になにも聞かれませんでした。

14日間の隔離期間中の様子を教えてください。

ステイ先に着いた当時はホームシックや時差で眠れず、ご飯も食べられなかったりしましたが、日本にいる家族や友達と電話をしたり、荷解きをしたりして2日間を乗り切りました。

その翌日からは語学学校のオンライン授業が始まり、楽しくて時間が早くすぎるようになりました。

授業が終わると、YouTube を見ながらストレッチや運動をして、疲れて夜よく眠れるようになりました。

最初はとても辛かったですが、最初の1週間を乗り切ると、次の1週間はもっと早くすぎます。

ホームシックは、泣いて、寝るうちに時間が解決してくれました。

渡航前、渡航後のコロナに対する弊社のサービス、対応についてご意見をお聞かせください。

渡航前はカナダのコロナ状況を教えてくださってありがたかったです。

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